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「社会貢献・課題解決教育 −コンサルティングによる課題解決−」

法政大学地域研究センターを拠点として、地域の中小企業の抱える課題の解決を支援。
それを授業、ゼミに活用し、学生や院生が実践的教育を体験すると共に、
地域に貢献することをめざす新しい取組です。
経済と教育における今一番の問題に正面から取組みます。

モノからモノ&ヒトへ
幅広い課題に対応します。従来のように技術(モノ)の側面からだけでなく、マネジメント(ヒト)の側面からも総合的にアプローチします。
シーズ還元型からニーズ対応型へ
大学が蓄積してきたシーズを社会に還元するだけでなく、社会のニーズに積極的に対応し次の一手を打ち出してゆきます。
学から創るへ
知識を受け身に習得するだけでなく、学生自ら「知識」を作り出すことにより、社会が必要としている力を身につけます。
学ぶから創るへ
【本取組をご紹介して頂きました】

「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」は、各種審議会からの提言等、社会的要請の強い政策課題に対応したテーマ設定を行い、各大学等から応募された取組の中から、特に優れた教育プロジェクト(取組)を選定し、財政支援を行うことで、高等教育の活性化が促進されることを目的とするものです。(文部科学省)
★GPはGood Practice(優れた取組)を意味する。

文部科学省現代GPページはこちらです。